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ロシア語自習室

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<五輪ではペルミのような滑りはできない>エフゲーニー・プルシェンコ

10/12 21:45 何点か修正しています。
微妙な内容をよく考えずに訳してしまって申し訳なかったのですが
元ライバル選手が誰なのか、私にはまったく見当がつきませんし
あくまでも素人の未熟な翻訳ということでご了承くださいませ。
なお、誤訳等のご指摘はいつでも大歓迎ですのでよろしくお願いします。


中野ゆかり選手をして「神」と呼ばしめた氷帝も
ハエの大群には勝てなかったようで(汗)
それより、その昔のライバルが誰なのか
すぐにバレてしまうことの方が恐ろしいような…
高橋君の記録と比べる記者さんはちょっと強引すぎ(笑)




エフゲーニー・プルシェンコ
ペルミでお見せしたような滑りで五輪へ出ることはできない


 今日10月10日、フィギュアスケート・ロシア杯第2戦ペルミ大会に、五輪チャンピオンのエフゲーニー・プルシェンコが出場。アマチュア復帰戦となるこの試合で266.95点を獲得し、確かな勝利をつかんだ。これは、日本の高橋大輔が2008年の「4大陸選手権」で樹立した世界記録よりも、2.54点高い得点だ。このような勝利にも関わらず、エフゲーニー・プルシェンコは「オールスポーツ」スポーツ情報局特派員との会話の中で、自らの演技についてかなり批判的なコメントをした。

 ― ロシア杯ペルミ大会にはどのような意義がありましたか?

 これは当座の試合で、グランプリ・モスクワに向けた試射的な大会です。試合の雰囲気を思い出し、感情をコントロールできるようにする必要がありました。

 ― 昨日のショートプログラムでは、97.35点というファンタスティックな得点を出しました。このような結果を予想していましたか?

 包み隠さずに言うと、ショートプログラムは理想の90%の出来にすぎませんでした。さらに練習しなくてはいけないニュアンスがあります。ステップとスピンです。でも、いいですか、僕はまだ最大限のものを見せられる状態になっていないんです。

 ― だから今日のフリープログラムではいくつもミスがあったのでしょうか?

 ええ、自分の演技に100%満足してい(るわけではあり)ません。今日は理想的な出来だったものは一つもありません。例えば、最初の4回転は3回転になってしまいましたし…でも、とにかく最後まで滑ったということが重要です。ペルミでは何だか少し大変でした(?)。故郷のピーテル(ペテルブルク)と2時間の時差があるので、それに順応できなかったのかもしれません。ピーテル時間の朝6時からトレーニングを始めなくてはなりませんでした。こういうスケジュールで生活するのは簡単なことではありません。そういうわけで、ペルミでは全体として70%の力しか出せませんでした。こんな滑りではもちろんオリンピックに出ることはできません。五輪ではすべてのエレメンツを100%(完全に)やらなければいけませんから。

 ― プログラムの難度は、あなたを満足させるものですか?

 ショートプログラムについては、トリノの時とほぼ同じ難度です。フリープログラムでは、最大限で4回転ジャンプ2本(コンビネーションの中で4回転トゥループ2本)と、トリプルアクセル2本と、残りのすべての要素 ― レベル3のステップと、レベル4のスピンをいくつか ― になります。ですから、今いちばん重要な課題は、最大限のジャンプとスケーティングとスピンです。

 ― ところで、衣装は仮のものですか?

 ショートプログラムの衣装は「5」(※5段階評価の5)です。タンゴの衣装は作り直すことになるでしょう。ちょっと快適じゃないんです。自分の演技をビデオで確認して、衣装が向こう側からだとどんな感じに映るのか見てみたいです。でも、衣装の作り直しはいつでも起こることだと思います。

 ― ペルミ大会の運営体制はいかがでしたか?

 柔らかく言って、スーパーな(素晴らしい)ものではありませんでした。空港には誰も迎えに来ず、僕たちはタクシーで滞在先にたどり着きましたが、ホテルはひどいもので、大会は慌ただしく行われました。ひとことで言うと、国際水準ではありませんでした。でも何よりも驚いたのは、氷の上に落ちていた大量のハエの死骸でした。ものすごい量のハエで!あんなのを見るのは初めてですよ。いったいどこから現れたんでしょうか?ハエの死骸の間をぬって行くのは、気持ちの良いものではありませんでした。もし踏みつけたら、ぴちゃぴちゃ音がしますからね(?)。

 ― 少しフィギュアスケートの話題から離れさせて頂くと…今どうやって2つの首都の社交界の行事に参加しているのですか?

 参加していません。今は優先順位の1位はスポーツだけです。行事はぜんぶ断っています。オファーはたくさんありますが。ツアーやショーやテレビ出演の依頼が。でも、いま一番のプロジェクトはオリンピックです。2つの生活を両立させることはできません。

 ― それでもやはり、3年間のブランクが跡形もなく過ぎ去るわけではありません。この間にさらにレベルアップしてきたライバルたちを前に、恐怖のようなものを感じますか?

 昨日の試合の後、客席に昔のライバルがいたので、僕から近づいて行ったんですよ。名前は言いたくありません。もし彼がこのインタビューを読んだら、すぐに全部わかってしまいますから。彼は今コーチになり、前よりも強くなって、自分の重要性を示しています。彼は僕にこんなことを言うんです。「ほら、僕たちのところ(僕たちのグループ?僕たちの国?)には、ときどき4回転を2本跳ぶ選手(※単数形ですが、カテゴリ全体を単数形で表すこともあるのかもしれません…)がいるよ」って。彼を恐れるべきだというわけです。ライバルに対する恐怖心は、いつも彼の弱点でした。ライバルを前に震え上がる必要なんてないんです。ライバルを尊敬するべきなんです。僕個人にとって重要なことは、自分自身との戦いです。

 ― ロシア杯への敬意にもかかわらず(敬意に変わりはありませんが?)、いまスポーツ界最大の関心事は、サッカーの2010年ワールドカップへの出場権をかけたロシア対ドイツの試合です。ご覧になる予定ですか?

 もちろんです!今日はペルミに残ります。ロシア代表メンバーのためなら、何があっても我慢します。もう友人たちと約束してあるんですよ。郊外に彼らの家があるので、そこへ行くか、またはどこかのレストランへ行くかどちからです。いずれにしても、僕は今夜テレビの前にいることになります。予想ですか?全ロシア人と同じく、勝利を願っています。


2009年10月10日
オールスポーツ
 


<原文>
http://www.allsportinfo.ru/archive.php?id=32768&s_s=106&s_d=11&s_m=10&s_y=2009&b=0&l=40
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コメント

No title

amippiさん
ありがとうございます。無事に(?)次の記事もupしましたので、また今後もよろしくお願いします。

No title

私もpigumaさんと同意見です。
いつも楽しく拝見させて頂いて感謝しております。
あまりお気になさらずに。。。

No title

pigumaさん
ありがとうございます。
これまでにも何度か私の曖昧な訳(イメージ)が一人歩きしかけて、気をつけていたつもりだったのですが…
日本のロシア語人口の少なさ、フィギュアスケートの人気の高さ、ブログの影響力の大きさなど、やはりもっと良く考えていかなければと思っています。

No title

ecoさん
そんな気をつけるだなんて、みなさん、楽しく読んでいると思います。思いのほかコメントが多くて ecoさんを悩ませているのだとしたら ごめんなさい。でも それだけ 興味深い記事だし 面白味のある内容という証拠です。みな ecoさんに感謝していると思いますよ。そんなに考えすぎないでください。私もecoさんに感謝しています。これからも 楽しみにしています。

No title

nanannさん
こんにちは。
そういうことかもしれないですね…
そもそも私の語学力で訳すべきではない記事だったかもしれません。少なくともこの部分は省略すべきでした。お騒がせしてしまいましたが、今後は気をつけたいと思います。<(_ _)>

No title

こんにちは。
プルが「名前は言いたくない」と言ったのは、相手に自分の言ったことが分からないようにではなくて逆で。
相手が読めば(ペルミまで来てるんだから読むでしょうが)当然すぐに自分のことだと分かるから、その人さえ分かればよくて、記者や読んだ人には誰のことだか知られたくないから言いたくない、という意味で
半分くらいその人に向けて語っているのではないでしょうか?
たぶんロシア人で、名前を出さなければ本当に分からないはずの人だけど、試合で会えばよく話をしていたんじゃないかと思います。

No title

RIricoさん
あ、そうですよね、そう思われますよね…
ええっと、ロシア語の「僕たちのところ」=「我々のところ」という言い方は、ロシア人選手がロシア人記者のインタビューに答える時などにもよく使われるんです。その場合は自分の国、つまりロシアのことを指します。ですから、この人がロシア人なのか外国人なのかもよく分かりません…

うーん、翻訳って本当に難しいですね。もっと勉強しなくては!

No title

jijiさん、りらさん
大丈夫ですので、ぜんぜん気にしないでくださいね~

No title

かつてのライバルが誰なのかを想像しています。
「僕たちのところ」という解釈ならば ロシアの人では
ないのかもしれませんね。

No title

ecoさん、jijiさん、お騒がせしてすみません。
今の、高橋VSプルシェンコは
トリノの荒川vsスルツカヤのように感じてしまって、とても複雑な心境なのです。
二人とも応援しているので、どちらが勝っても嬉しいのと悲しいのと、味わうんだな、トリノのときみたいに。
そんな感じです。

No title

ecoさま、りらさんありがとうございますw
読解力不足ですみません
なるほどもともと復帰に関しての思いがあったんですね
演技への不満はともかくなんでそこで高橋君??
と思ってしまって、
自分もとっても好きな選手ではあるので
→熱心のファンの方かしら?という思考回路でした。
…………読解力不足が露呈しました

No title

あ、同時投稿・・・

えー、りらさん、jijiさん、そういうことでよろしくお願いします(*^^*)

No title

jijiさん
ハエのところは、訳しながら本当に気持ち悪くなりました。「さっさと訳して次の段落へ移ろう」って(笑)
フィギュア界の皇帝も、復帰戦でまさかハエと戦うことになろうとは、想像もつかなかったでしょうね(笑)

で、横レスというか何というか、りらさんはプルシェンコファンでいらっしゃるんですよ。そうですよね、りらさん?ファンだからこそ復帰には複雑な思いがあって…ということですよね、りらさん??

…って、勝手に代弁してしまいましたが(りらさん、すみません)、そういうことなので大丈夫ですよ、jijiさん(^_-)-☆

No title

jijiさーん!
私プルシェンコ選手の大ファンなんですよ!
圧倒的に多いヤグディンファンの影に隠れながら生きてます(笑)。
彼がどんな思いでトリノに挑んだかなんて、想像するだけでも泣けてくる。彼にはチャンピオンでい続けてほしい....なので、復帰には反対でした。怪我もあるし、今の採点が信用できないこともあります。
私はプルシェンコが仕上がっていない時期にあえて高橋との対決をすることはないなと、単純に考えたんですが。
あと、リレハンメルOPでプロの選手が大挙して出場したことがあったのですが、芳しい成績を残せなかったことがあるのも心配のひとつですね。
いずれにせよ、ジャッジに愛され、ジャッジを味方に付けた選手が勝つという、タラソワの考えには100%賛成です。
どうなるか、楽しみです。

No title

りらさん、こんばんは~
アブト様は2月のインタビューの中で「もしジェーニャが自分の中に力を見つけて五輪に出場するなら、彼を応援します。僕にはもう戻る力は残っていませんが。4回も手術をしてますからね。でも、ジェーニャだってたくさん怪我を抱えているし、僕たちはみんな半怪我人ですよ」と仰っていました^^
マリニン様はロシアのテレビ番組に出演中だと思うので、コーチをする時間がないような気が…

ペルミのフリーは確かにあまり良くなかったですねぇ。でも70%の出来ということなので、とにかくロステレコム杯まで待とうと思っています。やっぱり4回転を、とりわけ4-3が見たいです!あのゾクゾク感をもう一度!

高橋君は確実に強くなって戻ってきたと感じています。本当に金メダル候補ですよね。小塚君やジュニアの羽生君などもいるし、素晴らしい日本選手がいっぱいで嬉しいです!

No title

mimiさん
コメントありがとうございます!
プルシェンコが参戦したことで、五輪金メダルを狙う選手は4回転を回避しにくくなった感じですよね。私もどちらかというと「男だったら4回転!」派なので(笑)、そういう意味でもプルシェンコの復帰は嬉しいです。

いよいよGPが始まりますね!本当に楽しみです♪(ランビエルのエントリーがあればもっと良かったけれど)
仕事の具合等でどれぐらい翻訳できるか分かりませんが、楽しい記事を見つけたときはできるだけ皆さんと分かち合いたいと思ってますので、よろしくお願いします☆

No title

>ecoさま
いつも翻訳ありがとうございます!
ハエの描写に怖気を奮いました、出場選手の皆さん
お疲れ&お気の毒さまです~

>りらさん
高橋選手のことが大好きなんですね、
怪我からの復帰戦がうまくいってよかったですね
でもプルシェンコと比較する必要があるのかな?
プルファンはクワドが戻ったのが何よりだけど
それ以外は本人ですらこれからともちろん思ってますよ
両選手とも怪我からの復帰の中で課題が別なだけでは?

なんて蛇足ですけれども
高橋選手が魅力的な選手だし私も大好きですけどね

No title

ecoさん、こんばんわ。
プルシェンコのライバルで、U氏でもなくY氏でもなければ、(私のお気に入り)アブト様かしら?
大穴で、マリ二ン様とか。彼はプル様をみてペアになったと言ってますから、でもコーチやってるのかな?
気になりますね。

この試合の演技をみて、私とてもがっかりしたのです。
やっぱり、復帰しない方がよかったかなと、あまり演技に心を動かされなかったのです。
でも、五輪というスポーツの最高峰の場では男子に四回転は必須ですよね。
男子選手には、四回転を含め高いレベルのパフォーマンスを、見せてほしいのでプログラムが磨かれていくことを期待しています。

高橋選手良かったですね。彼もまだまだというところでしょうが、プル様フィンランディア杯を回避したのは正解でしたよね。
私は高橋選手が本命に限りなく近いと感じています。
この競技でこんなふうに思える日が来るとは、本当に日本選手強くて素敵になりましたね。

No title

4CCの高橋選手は素晴らし演技でしたからね。https://webryblog.biglobe.ne.jp/images/manage/emoji/webry/13_applause_a.gif" />プルシェンコ選手の実力とモチベーションが全盛期の域までもっていくことは、とても難しいことでしょうが、4回転論争を終結させられる実力の持ち主の復帰に大歓迎です。もちろんランビエール選手も素晴らしい復帰後の演技をしてくれていますね。

プルシェンコのライバルと言えばA.ヤグディンしか思い当たりませんが コーチはしてないし、ペルミ杯の日はショーに出演してたはず(ちなみに私はA.ヤグディン大好きhttps://webryblog.biglobe.ne.jp/images/manage/emoji/webry/02_heart1_a.gif" />!!) ペルミにはいないし、それ以外のライバルって誰?想像という余韻がいつまでの残る記事ですが バンクーバーの出場をかけての心理戦なのかしら。ecoさんが先に書いてある通り 日本でのライバルという意味とは少し違った意味合いを持ってるのかもしれませんね。https://webryblog.biglobe.ne.jp/images/manage/emoji/webry/01_normal.gif" />

シーズンが始まり 日々 楽しみが増えました。どんな結果が待っているのでしょうね。でも誰が勝つにしても4回転を跳んで勝って欲しいな。
いつも訳してくれて ありがとうございます。ecoさんにたくさん感謝です。これからも楽しみにしていますので よろしくおねがいします。https://webryblog.biglobe.ne.jp/images/manage/emoji/webry/01_warai_a.gif" />

No title

pigumaさん
ようこそお越しくださいました^^
私が思っているU氏なら、同じ日にF国で教え子の試合があり、そこに同行していたはずなので、また別人ではないかと思います。
ライバル(好敵手、競争者)といっても、日本人の感覚よりも広い意味に使われるのかもしれませんし、私の学力ではこれ以上のことはわかりません…ゴメンなさい。

私も小塚君のコメントにはとても好感を持ちました!でも、プルシェンコも本当は去年復帰するつもりだったのが、膝の具合が悪化したため果たせなかったらしいので、これは仕方のないことですよね。。どの選手も実力を発揮できるように願うばかりです。

No title

オリンピックシーズンだけあって 例年にはない内容の記事がでますね。面白いですね。
かつてのライバルで現在コーチというと U氏でしょうか?それ以外は思い当たりません。一番のライバルは Y氏でしょうが、彼は、コーチにはなっていませんし Y氏らしいコメントではないので、きっとU氏かな。海外の話は なんとなく距離と同じで遠く感じますが。U氏からすると 自分の指導する選手とM氏が指導する選手のふたりで バンクーバー2枠の出場権を獲得したのに そこにほぼ引退同然だった選手が競技復帰したことで オリンピック出場の確率が危うくなったことが そのような発言の原因かもしれませんね。3枠獲得できればよかったのかもしれませんが、、、一番は プルシェンコ自身が世界選手権に出て オリンピック枠を自身の手で獲得すべきだったと思います。
小塚君は、世界選手権で自身の成績よりも とにかく出場枠3つをとることをあげていたことが思い出されます。それは 怪我で出られない高橋選手の分であり 自分自身の分でもあり 日本のためでもあり 多くの思いが感じられる目標でした。

No title

また肝心なことを忘れていました。
拙宅で、こちらのエントリーをご紹介させていただきたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
元ライバル選手が誰なのか、私も皆目分かりませんけど…微妙な心理戦があるのでしょうか。面白いですね、ロシア国内のつばぜり合いみたいなものも。

No title

amippiさん
ようこそお越しくださいました!
ライバルのくだり、後から読むとちょっと怪しいと思ったので、ご覧のように修正させて頂きました。これでも絶対に間違いがないとは言えませんので、そこのところはどうかご了承ください<(_ _)>
サリエリ・レベルの話ではないことを願いたいものです…

No title

emizhenyaさん
問題の部分、修正させてもらったんですが、いずれにしても彼本人にはすぐに分かるでしょうねぇ…プルシェンコって、良くも悪くもとても正直な人なんでしょうか??

私も「7割の出来」と聞いて、むしろ嬉しく思いました。「もっと出来るんだよ」っていうことでもありますし^^

モスクワ観戦うらやましいです!ジェーニャがテレ朝で「みんなの応援がとっても、と~っても必要なんです!」みたいな言い方をしていたのがかわいかったです(笑)大声援を送ってきてあげてください!!

No title

はじめまして!
昔のライバルとは某方でしょうか。。。
このやりとりを見て、映画のアマデウスのモーツァルトに対するサリエリを思い出してしまいました。

No title

eco様
名前を言おうが言うまいが、彼にはすぐに全部分かるよ!
とひとりでツッコミを入れてしまいました(笑)。見どころいっぱいのインタビューの翻訳、どうもありがとうございます! ペルミのジェーニャは、何よりも氷の上のハエに恐れをなしていたとは…。彼が「見たことがない」というんだから、よほどだったんでしょうね。選手はお気の毒でした。
プログラムもコンディションもまだまだ納得できないようなのは、逆に安心しました。演技に対して点があまりに大盤振る舞いだったために、困惑していたので…。
次の試合はモスクワへ観に行きます。ジェーニャの進化を楽しみにしています。
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